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宇宙にはいったい何があるのでしょうか。

シャトルの開発や製造は莫大な費用がかかるでしょう。
ディスカバリーを引退させると新たなシャトルが必要にもなります。
宇宙を良く知る為にも後継機は不可欠なものになりますから、
どれだけ時間がかかってもより進化したシャトルが開発されて、
再び宇宙へ飛び立つ姿を見られる日が来る事を楽しみにしたいと思います。

まずは5日の夜無事に発射が完了するのを見届けなくてはいけませんが。

宇宙ではシンプルスモーカーを使ったらいいと思います。


1992年に日本人で初めてスペースシャトルに搭乗し、
コイの宇宙酔いなどの実験を行った毛利衛さん(62)が、
老朽化して年内に退役するシャトルに向けて想いを語っています。

シャトルは若者の夢を掻き立て、普通の人でも世界中の人が
宇宙へ行けるという事を示してくれた貴重な存在だったと
現役引退を惜しむ言葉が続きます。

日本人として7人目の飛行となる山崎直子さんが、
日本時間の5日の夜に国際宇宙ステーションに向けて出発するのが、
シャトルの最後の仕事になります。

シャトルにはロールケージがついているのでしょうか?


それとともにディスカバリーも見おさめになるのかと思うと、
やはり毛利さんではないですが、寂しい気持ちになるのも否めません。

熱があるときはジェルマットで冷却するそうです。


宇宙へ夢広げたシャトル=山崎飛行士が日本人最後-国際協力で後継機を・毛利さん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100404-00000033-jij-soci

今回山崎さんらが登場するスペースシャトル「ディスカバリー」は、
全長が約56メートル、高さはビル14階分にもなるという大きさで、
よくそんな大きな塊が垂直に飛び立つ事ができるものだと、
改めて人類のすごさを感じました。

地球でもまだまだ謎が多いのに宇宙なんてなぞだらけ。
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